百聞は一見にしかず。ご覧あれ。
外部デバイスとの接続方法とかも含めて、すばらしすぎる。
iPhone の机版とかは言いません。素直にすごいよ、これ。
それから、Apple からのこっちのニュースもすばらしいと思います。Apple 版 Rimo ですね。
Apple TVがYouTubeに正式対応へ–ジョブズ氏が明らかに – CNET Japan
あとはこの動画とかアップしてもらえたら感動。

百聞は一見にしかず。ご覧あれ。
外部デバイスとの接続方法とかも含めて、すばらしすぎる。
iPhone の机版とかは言いません。素直にすごいよ、これ。
それから、Apple からのこっちのニュースもすばらしいと思います。Apple 版 Rimo ですね。
Apple TVがYouTubeに正式対応へ–ジョブズ氏が明らかに – CNET Japan
あとはこの動画とかアップしてもらえたら感動。
週末も開発作業にどっぷりと浸かっていました。その結果たまっていた Bloglines の未読記事をまとめ読みしていると、こんな時間になっていたという週明けです。おはようございます。
読む方だけじゃなく、書く方も最近あまりできていません。書きたいことがいろいろたまってきました。早いうちにアウトプットしていかないと、賞味期限が切れてしまいます。
Source Code and My Life: 自分に合ったブログのスタイル
明日以降リズムよくポストできるように、今日は軽めのエントリーで。ついさっき見つけたネタを貼り付けておきます。エンジニア向けとなっておりますのでご了承ください :P
いろいろバージョンがありますが、これ以降は PHP が標的にw
Rails Envy – It’s not the size of the app that matters, it’s how you code it
近日中に、このブログと messaliberty の Webサイトが新しくなります。
具体的にどのように新しくなるのか。
まずブログの方ですが、僕の個人ブログは別の URL へ引っ越しをします。引っ越し先の準備が整い次第、このブログでも告知を行います。それ以降、このブログは messaliberty の公式ブログとなり、僕以外のメンバーも参加する開発ブログに生まれ変わります。重要なお知らせもこのブログにて行っていきますので、楽しみにしていてください。
そして Webサイトの方ですが、こちらは若干のデザインリニューアルと、コンテンツのリニューアルを行います。それに伴い、現在トップページにある謎のサービスに関するアナウンスも行いますので、こちらも楽しみにしていただければ嬉しいです。
以上、お知らせばかりになってしまいましたが、これからの messaliberty にご期待ください!
いろいろあった末、まだアカウントが一般開放されていないニコニコ動画ですが、最近特にクオリティの高い、というかおもしろすぎる動画に出会える確立が上がっています。そしてついに見つけてしまいました。最強の動画を。
ニコニコ動画ってなに?という方は以下の記事をどうぞ。
ニコニコ動画、ベータサービスを終了–YouTubeからのアクセス遮断で – CNET Japan
ニコニコ動画、オープンサービスを無期延期–再生回数は1億回突破 – CNET Japan
タイトルは「リアルアンパンマン」。単なるパロディだと思ったら後悔します。ちょっと笑えるかなという気分で食後に軽く再生したら、度肝を抜かれました。これ作った人天才。見ないとほんと損します。
# アカウント持ってない人ほんとすみません・・・。
これは YouTube じゃだめだった。ニコニコ動画だったからこそ、感動がより増幅されたのです。マニアックなネタに反応して他のユーザーと感動を共有できたり、盛り上がるポイントではみんなが盛り上がっているのを感じることができたり、とにかくこれは感動以外の何者でもない。ほんと、この動画に出会えて良かった。作者さん、ありがとうございます。
ちなみに、最近はこの動画でも爆笑しました。前半で神が降臨してます。笑い死ぬかと思ったw
それでは、見れる人はどうぞ。
最初に Kevin のエントリーを見たときは何のことかと思いましたが、僕の想像以上に問題が深刻化していたようです。各メディアで取り上げられている 09 F9 問題に関して詳しい解説がポストされていたのでご紹介します。下記エントリーをご覧ください。
次世代DVDのDRM団体、ニュースサイトに削除要請を開始。Diggは抗戦の構え – Engadget Japanese
digg、HD DVD暗号鍵の削除で炎上–ユーザーの抗議で処分を撤回 – CNET Japan
Kevin の行動を見て、正直カッコイイと思いました。いま最も注目されている企業の Founder として、巨大なコミュニティーの運営者として、そして何よりも1人の Geek としての彼の信念を感じました。
僕はこれからも Digg を、そして Kevin を応援します。